猫って自分がゆっくりくつろげる場所を探す天才ですね (;`∀´)
普通は、私達の目の届く所で、大また開きで寝ているのですが、
眠くて仕方ない・うっとうしいと感じたときは
『押入れの中』「キッキ」は元ノラ猫さんなので
物がゴチャゴチャ置いてあるところの方がお好みのようです。
以前は、オシッコしたらイヤなので入れないようにしていましたが
いまでは
隅っこに空き箱ベットを置いてもらってご機嫌な様子です (・∀・)♪+.゚
★老猫がくつろげる部屋・ベッドの工夫老猫用のベッドはママが安心出来るように、
目が届く場所に置いておきたいんですが、
猫が独りで落ち着ける場所をいくつも用意してあげよう♪
暑さ寒さに応じて移動出来るような場所や
高い所を好むようでしたら、踏み台などを用意して
出来るだけ段差が少ないほうがいいでしょう。
年を重ねるごとに、外との温度変化との体温調節がヘタッピになっています。
空調のきいた部屋で過ごさせるようにしたり、
冬場などは寒くないように暖かいベッドはもちろん、
ペット用ヒーターをベッドに入れてあげるのもアリ。
ある程度のやわらかさを持たせるために
毛布やバスタオルを引いたり、
友人の話しでは梱包用のプチプチ(エアークッション)を一番下に引いて
利用すると便利だよと言ってました。

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老猫に介護が必要となった時
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